Edge KVM - 1
無制限トラフィックの Edge VPS
- 2 GB RAM
- 1x vCPU コア (場所により Intel Xeon または AMD EPYC)
プレイヤーや顧客、アプリのユーザーが日本にいるなら、サーバーも国内に置くのが自然です。東京のEdge VPSなら、リクエストが海外のサーバーまで長い距離を往復する必要はありません。韓国、台湾をはじめとする東アジアの市場も東京から遠くないため、1つの拠点で周辺の複数の市場をカバーできます。
東京は、最大25拠点で提供しているEdge Unlimited Traffic VPSの拠点の一つです。ネットワークの安定性と低レイテンシを重視した設計で、1ユーロあたりの性能は従来の転送量無制限VPSよりやや低くなります。ユーザーの多くがドイツなどヨーロッパにいる場合は、フランクフルトのKVM VPSのほうが適しています。
各サーバーは最大1 Gbpsで接続されており、ダウンロード、ストリーミング、プロキシ、ゲームサーバーに十分な帯域があります。
DDoS対策は常に有効で、料金に含まれています。UDPフラッド、SYNフラッド、ICMPフラッドなどの一般的な攻撃や、リフレクション攻撃、アンプリフィケーション攻撃を自動的にフィルタリングします。
東京のデータセンターで稼働するので、サーバーは日本国内にあり、韓国や台湾からも遠くありません。拠点はご注文時にお選びいただき、その後は変更できません。
すべてのサーバーロケーションを見るSSHとSFTPによるrootアクセスに加え、Ubuntu、Debian、Rocky Linux、CentOS Stream、Fedoraなどの現行Linuxディストリビューションをご利用いただけます。プロジェクトに必要なものを自由にインストールしてください。
東京では、1 vCPU・2 GB RAMから32 vCPU・128 GB RAMまでの11プランをご用意しています。表示価格は東京拠点の料金です。
すべてのプランに、最大1 Gbpsの回線、転送量無制限、3.2 Tbps DDoS対策、IPv4アドレス1つ、20 GBのSSD(最大300 GBまで拡張可能)が含まれます。拠点はご注文後に変更できません。
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
無制限トラフィックの Edge VPS
1ユーロあたりの性能では、東京でもご利用いただける従来の転送量無制限VPSがEdge VPSを上回ります。NVMeストレージを備えた4プランで、転送量は無制限、回線はプランに応じて500 Mbit/sから3 Gbit/sです。ご予算の範囲でできるだけ多くのCPU、RAM、NVMeストレージを確保したいときに、プランの回線速度で足りるのであれば、こちらのシリーズが適しています。
この拠点の転送量無制限VPSには追加料金がかかります。金額はご注文時にストアに表示されます。
Dedicated Unlimited Traffic VPNも東京でご利用いただけます。お客様専用の固定IPv4アドレスと、転送量無制限の500 Mbit/s回線が付きます。無料のAmneziaVPNアプリ(WireGuard®ベース)を使えば、VPNの知識がなくても1クリックでセットアップできます。IPv6は拠点によって異なるため、お約束はしておりません。
rootアクセスがあるので、どのEdge VPSにもWireGuardやOpenVPNをご自身で構築できます。
この拠点のDedicated Unlimited Traffic VPNには追加料金がかかります。金額と現在ご注文いただける拠点は、ストアでご確認いただけます。
サーバーとユーザーを結ぶ経路が短いほど、応答は早く届きます。日本や東アジアのユーザーを対象とするプロジェクトなら、東京は有力な選択肢です。
東京からなら、全国のプレイヤーや顧客に国内からサービスを届けられます。韓国や台湾も近く、1つの拠点で東アジアの複数の市場に対応できます。
国内のユーザーにどれだけ配信しても、転送量で追加料金がかかることはありません。東京のVPSは最大1 Gbpsで転送量無制限、テラバイト単位の課金もないので、ストリーミングやダウンロード、同時接続の増加で請求額が膨らむ心配はありません。実際の通信速度は、データがネットワーク上でたどる経路によって決まります。
東京のサーバーを提供するKernelHostは、フランクフルトに中核データセンターを置くオーストリアのプロバイダーです。ご注文とお支払いはユーロ建てのPrePaid方式で、契約は不要です。サポートチームがチケットでドイツ語または英語にて対応します。
KernelHostのEdge VPSで東京拠点を選ぶと、サーバーは東京のデータセンターで稼働します。つまり、実際に日本国内にあります。そのため、各プランカードには「所在地: 東京 (日本)」と表示しています。拠点はご注文時に決定し、その後は変更できません。
東京のEdge VPSは、まず日本国内のユーザーに向いており、韓国、台湾、その他の東アジア市場にも対応できます。実際の接続速度は距離だけでなく、データがネットワーク上でたどる経路によって決まります。ユーザーの多くがヨーロッパにいる場合は、フランクフルトのサーバーのほうが近くなります。
国内拠点である東京のEdge VPSには、1 vCPU・2 GB RAMから32 vCPU・128 GB RAMまでの11プランがあります。売り切れのプランは、そのカードに表示されます。どのプランにも20 GBのSSDが含まれ、最大300 GBまで拡張できます。
東京のEdge VPSのIPv4アドレスは、東京のデータセンターのネットワークから割り当てられます。アドレスがどの国に属すると判定されるかは位置情報サービスごとの独自ルールによるため、特定の結果はお約束できません。IPv6はEdge VPSの提供内容に含まれていません。
国内のユーザーが中心なら、まず東京のEdge VPSをお選びください。韓国が中心ならソウル拠点のほうが近く、台湾やフィリピンには香港拠点、東南アジアにはシンガポール拠点も候補になります。すべての拠点と料金はEdge VPSの一覧で比較できます。1ユーロあたりの性能を最優先するなら、東京でも選べる従来の転送量無制限VPSのほうが適しています。
はい。rootアクセスがあるので、東京のEdge VPSにWireGuardやOpenVPNをご自身でインストールできます。より手軽なのは、東京でも提供しているDedicated Unlimited Traffic VPNです。お客様専用の固定IPv4アドレスと500 Mbit/sの回線が付き、無料のAmneziaVPNアプリで1クリックでセットアップできます。
はい。KernelHostのEdge VPSは転送量無制限です。月間の転送量上限も、一定のデータ量を超えた後の速度制限も、テラバイト単位の料金もありません。最大1 Gbpsの回線を月額固定料金でご利用いただけます。
3.2 Tbps DDoS対策はすべてのEdge VPSプランに含まれ、常に有効です。UDPフラッド、SYNフラッド、ICMPフラッドなどの一般的な攻撃や、リフレクション攻撃、アンプリフィケーション攻撃を自動的に検知してフィルタリングします。お客様が設定を行う必要はありません。
Edge VPSでは、Ubuntu 22.04・24.04・26.04、Debian 12・13、Rocky Linux 9・10、CentOS Stream 9、Fedora 42からお選びいただけます。Windowsは提供していません。通常はお支払いの確認後、数分でご利用いただけます。まれに最大1時間ほどかかる場合があります。プランや拠点によっては、さらに時間がかかる場合があります。アクセス情報はメールでお送りし、カスタマーエリアでもご確認いただけます。
東京のサーバーで転送量無制限、最大1 Gbps、3.2 Tbps DDoS対策。PrePaid方式で月額23.99 €から、最低利用期間はありません。